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Uni-dining table[宮崎椅子製作所]

Uni-dining table[宮崎椅子製作所]

通常価格 ¥165,880
通常価格 セール価格 ¥165,880
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      UNI-Dining Table

      Design : カイ・クリスチャンセン
      Made in Japan
      Size:W1100~2100 D750, 820, 900 H720 (mm)
      Finish : オイル仕上げ

      • 洗練されたプロポーション: 軽快で細身な脚部と、厚みを抑えた天板が印象的で、北欧デザインらしい品格と美しさが特徴です。
      • 無垢材の贅沢な作り: 天板から脚部まで高品質な無垢材を使用しており、使い込むほどに味わいが増すオイル塗装仕上げが一般的です。
      • ご希望の場合は蜜ロウワックス仕上げ、ウレタン仕上げ(別途料金)も可能です。ご注文の際にご指定ください。
      • 選べる樹種: ウォールナット、オーク、ブラックチェリーなど、インテリアに合わせて多様な木材から選択可能です。


      価格
      樹種


      Kai Kristiansen|カイ・クリスチャンセン
      デンマーク・モダンの伝統を現代へ繋ぐ巨匠 1929年デンマーク生まれ。 デンマーク近代家具デザインの父と呼ばれるコーア・クリントに師事し、木工と家具デザインの真髄を学びました。1955年の独立以来、人間工学に基づいた「座り心地」と、無駄を削ぎ落とした「機能美」を追求し続け、数々の名作を世に送り出しています。

      宮崎椅子製作所との歩み
      2008年より、日本の徳島県にある宮崎椅子製作所にて、世界中で愛される名作「No.42」や「Paper Knifeシリーズ」の復刻生産を開始。 2010年の初来社以来、高齢ながら何度も徳島へ足を運び、職人たちと机を並べて細部を微調整し続けています。現在は復刻版にとどまらず、日本の技術を活かした「新たな名作」を生み出すべく、現役のデザイナーとして新作開発に情熱を注いでいます。

      主な経歴
      1929年:デンマークに生まれる。 1955年:デンマーク王立芸術アカデミー卒業、自身の設計事務所を設立。 1966-70年:スカンジナビア家具フェアの立ち上げに参加。 2008年:宮崎椅子製作所にて名作の復刻生産をスタート。 現在:徳島の職人とともに、新作デザインと製品のブラッシュアップを継続中。

      Designer’s Message
      「家具は、使う人の生活に寄り添い、長く愛されるものでなければならない。」 彼のデザインが時代を超えて愛される理由は、その妥協のない機能追求と、木という素材への深い愛着にあります。